白髪染めの最近のブログ記事

白髪染めを選ぶ基準って人それぞれなんだなあ、と改めて感じたのは、母の愚痴から。母が通っているジムの人でお茶をしていて、化粧品とかヘアカラーの話にふとなったみたい。
みんな、白髪染めは美容室に行ってやっているんだって!私も、それにはちょっと驚いたかも。だって、白髪って何度も何度も、ずっと生えてくるものですよね。ましてや、一度生えると、もうhることはなく、どんどん増えていくわけですから、それまでずーっと美容室通いが続くわけですよ。
だから、ちょこっと生え際の部分を染めたい時も、美容室で染めることになると、かなりお金がかかるんじゃないかな。母も貧乏ではないけれど、そのジムに通ている人は、けっこうお金もちだな~なんて、一般庶民丸出しで感想を言っちゃいました。
私は、絶対無添加 白髪染めをつかった方が髪も頭皮も傷まないし、楽だし、なによりコスパが良いと思うんですよね。母ももちろんコレを使っています。選んだ基準は無添加だということと、利尻ヘアカラーはとr0とメント効果があるから、染めると同時にトリートメントもできるということ。
コレを使い始めてから、髪もツヤツヤになったし、1回の料金にして大体200円くらいしかかかってないらしい。安いし、いいことづくめだと思うんだけどな。

頭皮のフケとか、かゆみが起こる原因はいろいろあるらしい。フケとかかゆみが続けば、抜け毛の原因にもなるんだとか。いろいろある原因の中の一つで、間違ったヘアケアというのがあげられます。
よく、市販のヘアカラーで染めると、頭皮がピリピリすることってありません?私も頭皮の肌は敏感なほうなので、すぐに痛くなっちゃうし、ひどければ炎症を起こすこともあります。そしてシャンプーとかリンスで髪と頭皮を綺麗にしているつもりだけど、成分をよく見てみると界面活性剤とか、パラベンとか鉱物油とか入っていたり。これぞ、まさしく間違ったヘアケアなのかしら。
私の母が使っているかぶれない 白髪染めは、素手で触れるくらいの優しい成分なので、かぶれやすい人にもOKみたい。これを知ったとき、髪を染めるのに無添加でも染めることができるんだ!と驚きました。どうしても、髪を染めるのには刺激のある成分でしかできないと思っていたから。
私も、白髪を染めるようになったら、絶対無添加の白髪染めを使いたいと思います!

白髪を抜いたら増えるって聞いたことありませんか?昔、私の母の白髪を見つけて、抜こうとしたら怒られたことがあります。抜いたら増えるからだめー!と。
その頃はすっごく信じたんだけど、今になって本当かな?と思い、真相をネットで調べてみることに。そして出た結論は、どうやら・・・
・抜くと増えるわけではない。
・抜くと毛穴が開き、傷む。
・頭皮や毛根が傷むと、抜け毛や薄毛の原因になる。
とのことでした。確かに、無理やりの毛を抜くのは頭皮にもダメージがありそうですもんね。毛抜きで足とかワキとかの毛を抜くだけでも、肌や毛穴にかなりのダメージが実際あるそうですし。なるほど、と感心しました。
今でも母は白髪染め ランキングで見つけた利尻ヘアカラーを定期的使って、白髪を抜くことはしていないようです。
たとえ数本でも、見つけたら抜かずに、染めてしまうことがおすすめ。
こういうとき、塗るだけの白髪隠しのような、マスカラタイプはかなり便利そうでいいですよね!

私の学生時代の先輩が、若白髪で長年悩んでいるそうな。何年か前から話には聞いていたんだけど、この前久々に会ったら、明らかに白髪が増えていました...!染めないんですか?と聞くと、頭皮がピリピリしちゃって、染めるが痛いから嫌なんだ、とのこと。先輩は若白髪だけど、年齢を重ねて生え始まっちゃうと、人によってはけっこう早く進行してしまうそうで。
だから口コミで調べて、評判の良さそうな低刺激 白髪染めをおすすめしました。対sつももちろんあるけれど、白髪の原因にはストレスもあるっていうし、仕事も結構今大変らしくて...それで一気にふえちゃったみたい。
体を壊してしまわないか心配です。綺麗に染まって、彼女が元気になってくれるといいな。

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち白髪染めカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはレーシックです。

次のカテゴリは看護師求人です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

ウェブページ